社長ブログ

エネルギーの話③お金

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太陽光発電に蓄電池をつなげることを検討されている方
2019年(本年)11月より四国電力が「ためトクサービス」を
開始します。

太陽光発電の余剰電力を預かり、それに相当する電気料金を
割り引くサービスです。
とすれば蓄電池は災害時等の予期せぬ停電にしか必要ないのでは
ありませんか?

しかも停電時にも3kw程度しか使えない・・・特に徳島県では
電化率が高いためIH調理(最大3kw)を使うには照明器具や
冷蔵庫、エアコンなどの全ての設備を止めなければならず、
それでも1日程度しかもたない・・夏や冬にエアコンが使えない
つまり、普通の生活はできないのです。

そこでスマートV2H⇔電気自動車を蓄電池に使え停電時にも
全ての照明、エアコンを点けても2日間は普通の生活が送れます
北海道胆振地震で周囲の全ての建物等が停電して真っ暗闇の中に
ポツンと灯りが点る家が1軒ありました。
スマートV2Hを搭載した居宅です。

停電が長引いても車で道の駅やコンビニ、三菱やニッサンのディーラー
へ行って充電し2日は生活できる、ガソリン代は無料、自動車税や点検費
も安い・・・住宅ローンを払いながら貯蓄をし30年後に1,000万円の
老後資金が残っている。

快適に暮らして資産形成も出来る家は現在このシステムしかないと
思います。
興味のある方はモデルハウスで停電実験も可能ですのでご予約ください。
0884-27-1213 Fax 0884-27-3376 ✉ myhome@mamoru-s.jp

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